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8月 6日 (木) 開催

今までにない勉強会 鑑定士にしかわからない役所で請求すべき有益な資料 現地の正しい測り方

講師|

作成日:2018年 12月 7日 (金)

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今までに無い勉強会を公開します。

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実際に、現地で土地建物を測る道具や作図に使用する道具「ウォーキングメジャー」「三角スケール」「字消し板」「コンベックス(測量計)」「三角定規」「方眼トレーシングペーパー」等一部紹介、どのように使えばよいか、公開します。

東京の先生がお話にならないような現場の実務の話を、つっこんで、お話いたします。

オフレコ多数のため、参加してお聴きください。

土地評価は税理士の仕事 正しく評価しなければ損害賠償が発生します。 
電卓を持参ください。
評価に必要な基礎資料の見極めから評価明細書の作成方法について実地に解説します。 

内 容
土地評価明細書基礎計表を実際に計算の上、作成いただきます
土地および土地の上に存する権利の評価明細書第1表と第2表を作成いただきます
写真を使って現地の評価方法、測り方を公開

蔭地名人(正確に作図ができるソフト)の使い方を公開

三大都市圏主要都市(東京・神奈川・埼玉)の担当窓口がわかる!

土地評価のための役所調査便覧を公開

不動産鑑定士にしかわからない役所で請求する有益な資料の請求方法
現地の正しい測り方
1 現地でどこを見て、道路は、どこから測り始めればよいのか?
  それぞれの地域で異なる評価方法など、現場でしかわからない実務を解説

2 評価資料をそろえる場合、資料はどこで収集できるか調べてから評価しないと、無駄足に
  評価に必要な資料の収集方法、内容の正確性等を解説

3 現地確認の方法から申告書に添付する「土地及び土地の上に存する権利の評価明細書」とそれに添付する資料について解説
4 国税と固定資産税の評価単位の相違について解説
5 講師の長年の国税勤務経験から参考になる話
※講演内容は、多少の変更もございます。
講師プロフィール
4/12勉強会「不動産を正しく評価する方法と相続税調査体験談をオフㇾコで公開」

DVD&書籍「評価は税理士の仕事 正しく評価しなければ損害賠償は当然 ここが違う!プロが教える土地評価の要諦」

※東京税理士会には、本会から3時間申請いたします。
そのほかの税理士会、CPEは本人様から申請ください。

今までにない勉強会 鑑定士にしかわからない役所で請求すべき有益な資料 現地の正しい測り方

勉強会データ

今までにない勉強会 鑑定士にしかわからない役所で請求すべき有益な資料 現地の正しい測り方

開催日
2020年 8月 6日 (木)
受付  、 時間 
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場所
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今までにない勉強会 鑑定士にしかわからない役所で請求すべき有益な資料 現地の正しい測り方

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共通データ

【開催状況】
【録音禁止】 禁止しない 【特別・赤ラベル】 なし
【緑ラベル】 なし 【開催日】 2020年 8月 6日 (木) 【講師名】 【開催時間】 【受付時間】 【会場情報】 【定員】 【申込期限】 【参加費】 【その他補足】
【終了フラグのみ:関連ページURL|URL】

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