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9月 23日 (水) 開催

地価公示評価員が教える!減価要因に必要な不動産調査実務と路線価(相続税、固定資産税)の決まり方

講師|

作成日:2018年 4月 24日 (火)

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<勉強会参加者の声>

「今までにない視点での講義でした。」

「道路の話、また色々聞きたいです。」

「普段聞けない貴重な話を聞けて、とても良かったです。」

「見落としやすい不動産の調査のことが、よくわかりました。」

「調査をしていないと、正しい評価ができないということが非常に理解できました。」


不動産をどの観点で見れば、減価要因となるのか?また、現地を訪れて、必ず見ておくべきポイントを公開します。

固定資産税は、3年に1回の評価替えの年です。

地価公示評価員として、路線価・固定資産税がどのように決まるのか、減価要因も含めて、お話いただきます。

ビデオ撮影がございませんので、参加してお聴きください。

講師は、不動産鑑定士の徳元康浩先生です。

資料は2部構成で、25ページ以上になります。

内 容

公的評価の種類と相互関係

公的価格と実勢時価との関係

平成30年地価公示における地価の推移・動向

情報公開の動向

担当鑑定士の動向

相続税路線価の特徴と決まり方

固定資産税路線価の特徴と決まり方

相続税および固定資産税での個別地点の土地評価

不動産調査の総論

不動産調査調査の重要性

取得機関による書面の違い

申請時の注意点

道路法、建築基準法

調査のポイント

埋蔵文化財

土壌汚染

災害関連法

供給処理施設

現地調査と準備する道具

隣地境界

税法上評価との関連

減価要因に必要な不動産調査実務

3年に1回の固定資産税評価替え
評価替えの時に検討すること

不動産を現地で調査する際に、必ずみるべきポイント
事前にできる机上の情報収集

法務局における調査事項とチェックポイント 
役所における調査事項とチェックポイント

都市計画法からのアプローチ

道路法からのアプローチ

建築基準法からのアプローチ 

その他行政法(土地区画整理法、文化財保護法、土壌汚染対策法など)からのアプローチ 
現地における調査事項とチェックポイント

講師プロフィール

講演勉強会「広大地評価の実務事例と判断に迷う土地評価」

地価公示評価員が教える!減価要因に必要な不動産調査実務と路線価(相続税、固定資産税)の決まり方

勉強会データ

地価公示評価員が教える!減価要因に必要な不動産調査実務と路線価(相続税、固定資産税)の決まり方

開催日
2020年 9月 23日 (水)
受付  、 時間 
講師
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地価公示評価員が教える!減価要因に必要な不動産調査実務と路線価(相続税、固定資産税)の決まり方

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【開催状況】
【録音禁止】 禁止しない 【特別・赤ラベル】 なし
【緑ラベル】 なし 【開催日】 2020年 9月 23日 (水) 【講師名】 【開催時間】 【受付時間】 【会場情報】 【定員】 【申込期限】 【参加費】 【その他補足】
【終了フラグのみ:関連ページURL|URL】

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