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9月 22日 (火) 開催

広大地評価、同族間売買、判断に迷う土地評価

講師|

作成日:2017年 4月 14日 (金)

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勉強会参加者の声

「鑑定評価の不明点がクリアになり満足です。」

「参考になりました。今後の仕事に役立てたいと思います。」

「大変参考になりました。」

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「広大地評価の基礎から出発して広大地の各要件について、税務上の評価基準と
不動産鑑定基準を併行して説明して頂き、各要件の理解がとても深まりまし不動産鑑定の面からみた広大地評価のおとし穴と評価の方法ノウハウがとても勉強になりました。広大地鑑定意見書の構造がレジュメで整理されており大変参考になりました。地代水準の調整の仕方、初めて知りました。その他、不動産評価のウラ技を含めとても盛りだくさんでした。」

不動産鑑定士、地価公示鑑定評価員、地価調査鑑定評価員、相続税路線価鑑定評価員、固定資産鑑定評価員の徳元先生に、判断に迷う土地評価、不動産鑑定評価書を活用したほうが良い点、どのように路線価や固定資産税が決まるのかを講演いただきます。

内 容

■不動産鑑定士とは

■不動産鑑定士の税務上の活用場面

鑑定評価書、調査報告書、意見書の違い

同族間売買

交換

■申告実例に基づく広大地の要点解説

広大地規定の経緯

各要件における実務上の論点と対応策

採用する地積は、公簿か実測か?

「その地域」とはどのような範囲を設定すべきか?

共同住宅敷地は広大地の適用ができないのか?

有効活用と「最有効使用」との違い など

改正点と今後の動向 

■公的評価と価格相場&賃料相場の把握方法

一物四価と実勢価格

有用なインターネット情報サイト

平成29年地価公示の概要と動向

実務上知っておくべき鑑定評価での価格の種類と概念

相続税路線価、固定資産税路線価の決定方法

公的評価の実態と現状(オフレコ) 

■市街地山林の評価実例(オフレコ・資料提供は出席者のみ)

鑑定評価による申告をした例

意見書による申告をした例

※後半はオフレコですので、参加した方のみ、お聞きできます。
※東京税理士会には本会からまとめて申請をします。そのほかの税理士会、CPEは、本人様から申請をお願い致します。

広大地評価、同族間売買、判断に迷う土地評価

勉強会データ

広大地評価、同族間売買、判断に迷う土地評価

開催日
2020年 9月 22日 (火)
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【開催状況】
【録音禁止】 禁止しない 【特別・赤ラベル】 なし
【緑ラベル】 なし 【開催日】 2020年 9月 22日 (火) 【講師名】 【開催時間】 【受付時間】 【会場情報】 【定員】 【申込期限】 【参加費】 【その他補足】
【終了フラグのみ:関連ページURL|URL】

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