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9月 23日 (水) 開催

不動産の時価と税務評価の違い

講師|

作成日:2017年 2月 10日 (金)

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勉強会参加者の声
「この講義なくして、不動産取引は語れないと思いました」

「不動産の時価に5つの概念があるのがわかりました」

「具体的な実物の資料が多かったので、たいへん参考になりました」

「地価公示価格、路線価格、相続税路線価格、固定資産税路線価、競売価格の仕組みの違い、関係、おとし穴等々、今まで知らなかった要注意ポイントの数々出席してよかったです」

「路線価が妥当しない場合についてのアドバイスが、大変助かりました」

「相続税における時価、法人税における時価、所得税の時価、消費税の時価について原則と例外とを分けてご説明いただき、大変わかりやすかったです」


前回講演が好評につき、新しい事例を公開いたします。資料43ページです。

他の勉強会とは内容が重ならないよう、内容の濃いお話をされます。

参加して、お聴きください。

内 容

相続税法における時価概念

法人税法における時価概念

所得税法における時価概念

その取引価額

正常な取引において、形成されるべき客観的交換価値

縁故関係の取引は時価が原則

消費税法における時価概念

通常の時価、土地は非課税、土地建物の区分が問題

原則は合理的な時価按分

固定資産税における時価概念

タックスアンサー消費税

基本的消費税放の考え方

法人税法措置法通達

裁決事例

固定資産税における時価概念

地価公示価格

公的評価の基本価格

鑑定評価書の開示がされている

標準地の設定

代表標準値

共同住宅のポイントがある

マンションのポイントがある

道路の方位の格差がある

  1. 時価の出し方

  2. 時価と税務評価は異なる

  3. 時価と通達どちらで評価したほうが得か?

  4. 路線価の考え方

  5. 競売の時の時価の考え方

  6. 建物価格はどのように出すのか?

  7. 同族間の土地売買における時価の考え方

  8. 所得税、法人税、相続税、消費税による時価の違い

  9. 時価を活用した固定資産税、消費税、相続税の還付方法

  10. 相続税申告における鑑定評価の使い方

  11. 相続に おける土地の時価とはどういうことか?

  12. 相続における調停制度

  13. 調停における遺産の考え方

  14. 広大地判定における最近の動向

  15. ※東京税理士会には、本会からまとめて申請をします。そのほかの税理士会、CPEは本人様から自己申請をお願い申し上げます。

不動産の時価と税務評価の違い

勉強会データ

不動産の時価と税務評価の違い

開催日
2020年 9月 23日 (水)
受付  、 時間 
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不動産の時価と税務評価の違い

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【開催状況】
【録音禁止】 禁止しない 【特別・赤ラベル】 なし
【緑ラベル】 なし 【開催日】 2020年 9月 23日 (水) 【講師名】 【開催時間】 【受付時間】 【会場情報】 【定員】 【申込期限】 【参加費】 【その他補足】
【終了フラグのみ:関連ページURL|URL】

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