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8月 6日 (木) 開催

借地権の評価のポイントと名義預金に該当するか否かの判断

講師|

作成日:2015年 6月 12日 (金)

  1. DSC02852.JPG勉強会参加者の声
    「税務調査上の論点、貸家建付地、非上場株、相続税3年経過の株式評価、名義財産は大変参考になりました。無理な節税は良くないですね」
    「経験談、裁判事例、裁決と具体例を挙げながらの解説で、非常にわかりやすかったです。特に経験談はこの講義でしか得られない情報だと思います」
    「借地権、底地についてスピーディに奥の深い講義がなされ、計算式のあてはめまで、わかりやすく説明されて良かったです」
  2. 「先生ご自身の経験談や、判例研究など大変充実した3時間でした」
  3. 「借地権については、法人税との関係もあり、複雑になりがちではありますが、整理された資料がとてもわかりやすかったです」
  4. 「判決例をもとに、大変わかりやすい説明でした」
  5. DSC02848.JPG「とても参考になりました」

  6. 図や事例を用いたわかりやすい講演で定評です。
  7. 国税局ご出身の経験から、税務調査で指摘を受ける点、判断に迷う借地権を図解説致します。
  8. 資料50ページです。
  9. 内 容
  10. 借地権・底地の税務評価
  11. 民法上の賃貸借
  12. 借地借家法上の賃貸借
  13. 税法上の賃貸借
  14. 借地権の有無と及ぶ範囲
  15. 事例研究
  16. 自用地評価か?底地評価か?
  17. 過去に贈与課税があった場合の取り扱い
  18. 土地の無償返還届出や相当地代の届出がある場合の評価
  19. 無償返還届出を忘れた場合の評価
  20. 定期借地権の評価と留意点
  21. 定期借地権の計算例
  22. 保証金があるケース
  23. 借地人の債権額と地主の債務額
  24. 一般定期借地権の目的となっている宅地
  25. 税務調査上の論点
  26. 相続直前の対策で問題となった事例
  27. 3年以内取得についての係争事例
  28. 使用貸借の場合の通常評価と底地評価
  29. 名義財産か贈与財産かの判断
  30. 相続財産の名義預金・名義株に該当するか否かの判断の仕方
  31. 名義預金・名義株が問題となった裁決事例・判決の検討
  32. 審判所の判断
  33. 相続人名義の預金が相続財産と認められなかった事例
  34. 1つの財産で、相続財産に認められたものと、そうでないものに分かれて認定された事例
  35. 相続人名義の預金が生前に贈与されたと認められた事例
  36. 税務調査が入りやすい相続税申告書
    ※毎回、満席となる国税局ご出身の渡邉正則先生の講演です。
    ※参加した人だけが、お聞きできます。
    ※東京税理士会会員は、本会よりまとめて申請します。
    ※東京地方・関東信越税理士会、公認会計士、TKC会員は、3時間自己申請をお願いします。

借地権の評価のポイントと名義預金に該当するか否かの判断

勉強会データ

借地権の評価のポイントと名義預金に該当するか否かの判断

開催日
2020年 8月 6日 (木)
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【開催状況】
【録音禁止】 禁止しない 【特別・赤ラベル】 なし
【緑ラベル】 なし 【開催日】 2020年 8月 6日 (木) 【講師名】 【開催時間】 【受付時間】 【会場情報】 【定員】 【申込期限】 【参加費】 【その他補足】
【終了フラグのみ:関連ページURL|URL】

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