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9月 21日 (月) 開催

固定資産税 明細が来たら見るべきポイント

講師|

作成日:2015年 3月 18日 (水)

勉強会参加者の声
「固定資産課税の概要を理解できた。奥が深いと再認識した。大変わかりやすかったです。」
「一般的には知ることができない内容のセミナーでした。特に非課税となる限定列挙されている点が参考になった」
「賦課課税方式だとあきらめず、窓口に問い合わせてみることが大切と知りました。還付期間の話も大変興味深かったです」
「なじみの薄い税金のため、とても参考になりました」
「今年が3年に1度の評価替えであること、空き家の固定資産税が3から4倍に増税になること、東京23区内の減免について理解しました」

今年は、3年に1回の評価替えの年です。前回に引き続き、満席となりました。

固定資産税の明細が届く頃、明細を見るべきポイントについて、わかりやすく解説いたします。相続税とも密接に関係している固定資産税、その関係性についても、お話いただきます。
参加いただいた方のみ、お聞きできる内容です。DVDはございません。

プロジェクターを使用いたします。

コーヒーカップ等こぼれやすい飲み物の持ち込みはご遠慮ください。

前回参加者の声(前回満席)

「課税側の先生のお話が聞けて良かったです」

固定資産税の間違いについては、指摘等多いところ。今回参加してよく理解できました」

内 容

  1. 3年に1回評価替えの年の特徴
  2. 明細書が来たら見るべきポイント
  3. 固定資産税は、正しく評価されているか?
  4. 固定資産税の仕組みを理解する
  5. 土地・家屋は3年ごとに評価替え
  6. 固定資産税が課税されない免税点
  7. 固定資産税は役所が一方的に評価・課税
  8. 「更地になると税額6倍」は間違い
  9. 固定資産税 評価額は相続でも利用
  10. 固定資産税 年間スケジュール
  11. 固定資産税の税率
  12. 固定資産税の閲覧制度
  13. 固定資産税の価格は「適正な時価」
  14. 土地の評価額は地価公示価格の7割
  15. 地価が下がっても固定資産税は上昇した
  16. 負担調整措置の事例
  17. 土地評価の仕組みを知る
  18. 画地認定の例外
  19. 課税明細書では評価内容はわからない
  20. 課税誤りはどのくらいあるか?
  21. 固定資産税の誤りを正す方法
  22. 特例措置の仕組みを知る
  23. 固定資産税の非課税制度
  24. 事例研究
    ※講演内容は、多少の追記、変更がある場合もございます。
    ※東京税理士会 会員様は、本会でまとめて申請します。受付で支部名と登録番号を記載ください。
    ※東京地方・関東信越税理士会、公認会計士協会様は自己申請 2時間30分お願い申し上げます。

講師プロフィール

横浜市役所での経歴

国土利用計画法担当係長

都市計画担当係長

総合土地調整担当係長

用地取得担当係長

都筑区役所課税課長

横浜市固定資産税課長

固定資産税 明細が来たら見るべきポイント

勉強会データ

固定資産税 明細が来たら見るべきポイント

開催日
2020年 9月 21日 (月)
受付  、 時間 
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【開催状況】
【録音禁止】 禁止しない 【特別・赤ラベル】 なし
【緑ラベル】 なし 【開催日】 2020年 9月 21日 (月) 【講師名】 【開催時間】 【受付時間】 【会場情報】 【定員】 【申込期限】 【参加費】 【その他補足】
【終了フラグのみ:関連ページURL|URL】

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