固定資産税改正前に交渉するのがベスト 相続税評価と固定資産税評価の違い
講師渡邊 浩滋氏 (税理士・司法書士)作成日:2017年 8月 25日 (金)
固定資産税が間違っていると、他の税金にも大きく影響をおよぼします。
改正前に、ぜひ交渉してください。
また、私道の固定資産税を非課税にする方法も公開いたしました。
勉強会参加者の声
「わかりやすい資料と、丁寧な説明、感謝いたします」
「基礎から丁寧なレジュメで、大変わかりやすかった」
「なかなか聞くことができない内容で、実務の参考になります」
「また渡邊先生の講演を聞きたいです」
「基本的なことから、自分が知らなかったところまで説明してもらい、良かった」
内 容
固定資産税を学ぶ目的と重要性
路線価と固定資産税評価額の関係
固定資産税を見直すための基礎知識
未登記建物・共有・相続の場合の課税はどうなる?
土地の分筆・合筆、利用状況の変更がある場合の課税はどうなる?
家屋の取り壊しの課税はどうなる?
課税明細を見るときの注意点
固定資産税を見直してみる
評価に間違いがあるケース
住宅用地の特例
アパートとして一体利用している土地は固定資産税が下がる
居住用家屋と店舗がある場合の住宅用地の特例
併用住宅の具体例
土地の不整形地補正率
画地の認定
私道の評価
固定資産税の私道の非課税措置
修繕費と償却資産税の関係
相続税と固定資産税の関係
タワーマンションの固定資産税評価の見直し
タワーマンション節税の注意点
貸家に空室がある場合の取り扱い
広大地評価の改正
相続税の評価単位の考え方
相続時精算課税制度の活用
固定資産税の還付申請方法
固定資産税の還付期間
役所への交渉実例
他の税金への影響
相続税の評価と固定資産税の評価の違い
固定資産税を見直し、相続業務を受託する方法
どのようなケースなら、交渉出来るか?
※申込後、DVDの制作をいたしますので、キャンセルができません。
※CPEは本人様から自己申請をお願い申し上げます。
固定資産税改正前に交渉するのがベスト 相続税評価と固定資産税評価の違い
DVD・CD データ
DVD 固定資産税改正前に交渉するのがベスト 相続税評価と固定資産税評価の違い
- 講師・著者
- 渡邊 浩滋氏 (税理士・司法書士)
- 構成
- 勉強会欠席者用DVD (収録 約3時間 オフレコはございません)全資料 337ページ
- 費用
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「法律・税金・経営を学ぶ会」会員 8,800円(送料・資料・書籍代込)
DVD会員 資料代5,500円
一般 33,000円(送料・書籍代込)
会員は毎月27日に口座振替です。
一般の方はお申込み後3日以内にお振込みをお願いいたします。ご入金確認後領収書を同封の上、1週間以内に発送いたします。 - 収録日
- 2017年 9月 6日 の勉強会を収録したものです。
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固定資産税改正前に交渉するのがベスト 相続税評価と固定資産税評価の違い